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2008年11月28日 (金)

ビーズの貴公子

ビーズ界にも、男性ビーダーがいらっしゃいます。男性・女性とあまり区別すべきではないのかもしれませんが、
やはりなんとなく生み出される作品の雰囲気が違う気がします。

有名なのはDavid Chattさん。現在Flo Hoppeさんと共著でright-angle weaveについて執筆中とのこと。楽しみではありますが、いつ頃出版されるのでしょうか・・・・・・。 Bead&Button のRight-Angle Weaveによると、Chattさんは子供の頃からレゴが大好きだったとか。なんとなく納得。

Huib Petersenさんは、繊細でとても優しい雰囲気の作品を作られます。

気になっているのが、Beadwork紙でおなじみのDustin Wedekindさん。彼の記事は毎回楽しみにしています。このサイトには秘密の入り口があるようなのですが、ちょっと入れないなぁ。本も出版されています。

皆さんに共通しているのは、とても芯の強い「こだわり」があるところ。 そこに惹きつけられる何かがあるのかもしれません。

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